11月到着分

11月到着分のアニメ BD とかです。

2018年10月到着分アニメ Blu-ray

2018年春期(2018年度 第1四半期)アニメは、ヒナまつり 全6巻の最終第6巻が届きました。
2018年夏期(2018年度 第2四半期)アニメは、はねバド!全6巻の第3巻とオーバーロードⅢ全3巻の第2巻です。

右下のマウスは、ロジクール M705 がダブルクリックになる病(チャタリング?)になったのと同 MX2100sGR MX Master 2S が意外と安くなってたので買い替えました。ラチェットホイールスクロールとフリーホイールスピンスクロールがボタン操作で任意に切り替えられるのは前のと同様ですが、ラチェット状態でも勢いよく回すと自動でフリースピンになり、ホイールを止めると自動でラチェットに戻るのが便利です。マイクロソフトのマウスの高速スクロール機能はソフトウェア的に流してる感じで画面が飛び飛びになって探しものには向いてないと思います。やはり物理的にホイールが高速回転する方がどんなアプリにも通用するし、慣れると他のマウスは使いづらいです。

左上のは折りたたみ Bluetooth キーボードです。左の黒い方(iClever IC-BK06)は真ん中でふたつ折りになる US 配列キーボードで、F1~F12 キーは数字キーと同じキーに配置されています。右の白い方(MOBO KTF83J)は左右を折りたたむ日本語配列キーボードで、F1~F12 キーも独立しています。比較すればまあ KTF83J の方がアンダーバー等の打てないキーもなく不自由もないのですけども、主に Windows PC に使うというものでもなく、IC-BK06 の方が軽量で携帯性がよく、たたんだ状態から開くのも簡便なので自分にはこっちの方がいいかなと思いました。

入力装置の Bluetooth 接続はノンオプションで PC・Android・iOS 機器につながるのでそこは強みだとは思いますが、Windows PC には unifying 接続の方がハードウェア的には専用のレシーバーを挿した USB 端子に直接有線接続しているのと同様の状態になるので安定しますし、OS が起動する前の BIOS画面?とかでも普通に使えますので便利かと思います。

ではまた。
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S.H.Figuarts ばくおん!! で遊んでみた

バイクは運転したこともないしよくわからないのですが『ばくおん!!』は面白かったのでバンダイ S.H.フィギュアーツの約 1/12スケール バイク付きアクションフィギュアをポチってちょっと遊んでみました。おにゃのこのフィギュアにむき出しの関節があるのってあまりいい印象は持っていなかったのですけど。


佐倉羽音&HONDA CB400 SUPER FOUR ホンダ スーフォア
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羽音とピンクのホンダ スーフォアです。主人公らのバイクの中ではこれが一番好きかな。テールの形状とテールランプがおしゃれですね。



ラブライブ!西木野真姫(僕らは今のなかで) &HONDA CB400 SUPER FOUR ホンダ スーフォア
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スーフォアに S.H.フィギュアーツの西木野真姫(μ's の財布兼作曲担当)を跨がらせてみました。作品が違うのでかなり細身なスタイルなのですがスケール的には合わなくもない感じです。



鈴乃木凜&SUZUKI GSX400S KATANA スズキ 中型カタナ400
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凜(ライダースーツ)と 400 カタナです。カタナといえば以前にアニメ化された『ブギーポップは笑わない Boogiepop Phantom』のオープニングで霧間凪が乗っていてバイク乗りの友人が「うーん、カタナかぁ…」と微妙な顔で唸っていたのを思い出します。原作ファン的に霧間凪といえばオフロードバイクだったようなイメージなんですけどね。



鈴乃木凜& Kawasaki 750-RS(Z2) カワサキ ゼッツー
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カワサキ 750-RS(Z2)に、凜にヘルメットかぶせて乗せてみました。Z2 は ばくおん!! 原作漫画で何度か出てきます。アオシマの 1/12 完成品バイクです。



佐倉羽音& Kawasaki Ninja H2R カワサキ ニンジャH2R
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カワサキ Ninja H2R という H2 の競技仕様車に、羽音を乗せてみました。これもアオシマの 1/12 完成品バイクです。



鈴乃木凜&SUZUKI GSX400S KATANA スズキ 中型カタナ400
▲ 画像クリックで大きめの画像(1440x1440)を表示します。

S.H.フィギュアーツの恩紗&セロー225W(魂ウェブ商店限定)とかもポチろうかなあと思ったけど高かったので、なんとなくグッスマの 1/10 スケール 凜(制服)& 400 カタナのフィギュアの方にしました。パッケージ写真だとぱんつは隠れるみたいなんですけど、個体差のためかチラ見せ状態です…。

ではまた。

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10月到着分

10月到着分のアニメ BD です。

2018年10月到着分アニメ Blu-ray

2018年春期(2018年度 第1四半期)アニメは、ヒナまつり 全6巻の第5巻が届きました。
2018年夏期(2018年度 第2四半期)アニメは、はねバド!全6巻の第2巻とオーバーロードⅢ全3巻の第1巻です。
あとなんとなくフリクリと劇場版フリクリ オルタナ/プログレの BD BOX、まだ観てないけど。



咲-Saki- 18巻他 メロンブックス店舗特典

25日発売の 咲-Saki- 18巻、シノハユ 10巻、怜-Toki- 4巻のメロンブックス店舗特典 着せ替えブックカバーです。どうせ電子書籍で読んでしまうのだから紙の本は要らないのですが長年の習慣で・・・。





Bluetooth ワイヤレスイヤホン TWS-X9 TWS-P10 TWS-T8

中華な Bluetooth 5.0対応ワイヤレスイヤホン、左から、PASONOMI TWS-X9、Akiki TWS-P10、Joyhouse Air-TWS-T8 です。音質についてはどれも同じようなものかと思いました。操作性が違うくらいなのですが、X9 は 1タップで再生/一時停止・2タップで次の曲だけなのに対して、P10 と T8 は加えて 左 2タップで前の曲、左 長押しで音量マイナス/ 右 長押しで音量プラスとなってます。ただ P10 の音量コントロールは 3秒くらい長押し後に効いてくるのに対して T8 はすぐに音量を上下することができる感じです。ケースはモバイルバッテリー的なものになっていて、X9 は 2200mAh、P10 は 3500mAh、T8 は 3000mAh といった容量みたいです。個人的に T8 がいいかなと思うのですが、これだけ非常に取り出しにくくなっているのでケース側に細いリボンを貼ってひっぱるとイヤホンが浮き上がるようにして使っています。
カナルタイプのイヤホンはタッチノイズ(コードが衣服等に擦れるとガサガサッと音がする)が苦手だったのですがワイヤレスなら問題ないですかね。当然かも知れませんが低音が強調されていて加齢で衰えた俺の耳では高音部が聴き取りづらいので iPhoneXS 標準のミュージックアプリのイコライザで Treble Booster にして聴いています(「イコライザなんか使ったらプロのミキサーが作った原音に失礼」とか言う人はなんなの?と思うことはありますw)。オープン型のインイヤーイヤホンなら普通に周囲の音が聞こえるので街中を歩きながら聴いていましたが、やはりカナル型は耳栓をしているようなものなので歩いてるときはちょっと怖いかなと思います。


交換用イヤーピース JVC Spiral Dot EARPIECE M ML

イヤーピースは、左耳用に Mサイズ(外径 約12mm)右耳用に MLサイズ(外径 約13mm)を使いました。ここは個人差があるところで自分に合ってればいいかと思います。

ではまた。

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自衛隊大阪地本 防災フェスタ 2018 あすか 一般公開 @大浜埠頭

10月21日の日曜日、自衛隊大阪地方協力本部 防災フェスタ 2018 で、海上自衛隊 ASE 6102 試験艦 あすか の一般公開があったので行ってきました。


ASE-6102 試験艦あすか 艦首より艦全容
▲ 画像クリックで大きめの画像(1920x1280)を表示します。

堺市大浜埠頭第4号岸壁の 試験艦あすか です。艦全体をフレームに収めるには岸壁のスペースが短いようで、柵などの障害物があり、また今回は対岸に渡る手段もわからなかったので、以下に横須賀で撮った同艦の写真を2枚掲載します。



ASE-6102 試験艦あすか 艦首より艦全容@横須賀1
▲ 画像クリックで大きめの画像(1920x1280)を表示します。

【ご参考】 8月5日に横須賀で撮影した 試験艦あすか です。こっちは既出。



ASE-6102 試験艦あすか 艦首より艦全容@横須賀2
▲ 画像クリックで大きめの画像(1440x1920)を表示します。

【ご参考】 同じく横須賀での 試験艦あすか です。こっちは今回初出。



ASE-6102 試験艦あすか 一般見学者用舷門舷梯

試験艦あすか の一般見学者用の出入口になっている舷梯です。2つ並列して設置されています。



ASE-6102 試験艦あすか 上部構造物メインマスト

試験艦あすか のメインマスト、無地の旗の赤い花が2つで、開発隊群司令の海将補(海軍少将に相当、なお日本軍・自衛隊では准将の階級はありません)の座乗艦です。信号旗はアルファベットで WELCOME になっています。



ASE-6102 試験艦あすか メインマスト背面

同メインマスト背面です。艦橋の上の構造物は射撃指揮装置試作機のアクティブフェーズドアレイレーダー(AESA)アンテナをX字状に4面配置できるようになっていて、現在は艦首側の2面はフタがされていますが、艦尾側の左右両舷2面に大小のアンテナが設置されています。ひゅうが型 DDH(ヘリコプター搭載護衛艦) の FCS-3 を始めとして あきづき型 DD(汎用護衛艦)の FCS-3A、いずも型 DDH の OPS-50、あさひ型 DD の OPY-1 の3次元レーダーのアンテナと同様の外観ですが、試験艦あすか に現在設置されているのはその後継の試作機で、左舷側の小型アレイアンテナが C/X バンドのマルチファンクションレーダー、右舷側の大型アレイアンテナが C バンドのフェーズドアレイレーダーとなっているらしいです。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内海図台

艦橋に入りました。後方にある海図台です。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内より艦首甲板

艦橋の窓から艦首甲板を撮ったところです(今回の一般公開では艦首甲板への立ち入りはできませんでした)。速射砲や CIWS 等の砲熕兵器は装備されていませんが、艦橋構造物直前の一段高くなったところに Mk.41 mod.17 VLS(垂直発射装置)8セル1セットが設置されています。面積的には 4セット計32セルから6セット計48セルくらいは搭載できそうですが、運用試験のための 1セットのみ設置というのが試験艦らしいところですね。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内左舷開発隊群司令席

艦橋前列左舷側の偉い人の座席です。よく見受けるのは、右舷側に二等海佐(海軍中佐に相当)の艦長席が赤と青のツートンカラーで、左舷側に隊司令とかの一等海佐の赤色カバーの座席なのですが、今回は開発隊群司令の海将補が乗ってるということで黄色のカバーの座席となっています。動画とかで黄色の座席をちらっと見たことはありますが実物を見るのは今回が初めてでした。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内AIS(船舶自動識別装置)?

窓の上方に電子海図と AIS(船舶自動識別装置)的なディスプレイがありました。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内推進機類計器箱

艦橋中央の窓の上方にあるいつもの計器箱で、左から、左舷可変ピッチプロペラの翼角計(前進/後進のプロペラピッチ計)、左舷プロペラシャフトの rpm(前進/後進の回転数計)、舵角計(面舵/取舵)、右舷プロペラシャフトの rpm(前進/後進の回転数計)、右舷可変ピッチプロペラの翼角計(前進/後進のプロペラピッチ計)です。ちょっと変わっているのが、プロペラピッチ計とプロペラシャフト回転数計の両方に前進/後進がある点で、普通は可変ピッチプロペラならプロペラシャフトの逆回転(バックギア)は必要ないと思うのですが……当初は巡航機として GE LM2500 ガスタービンエンジン1基を発電機として用いたターボエレクトリック方式と加速機として同 LM2500 2基による機械駆動を用いるガスターボエレクトリック・ガスタービン複合(COGLAG)推進方式だったのが、COGLAG の試験終了後に発電用 LM2500 が転用撤去されて、現在はガスタービン2基2軸推進となっているらしいので、そのへんが関係あるのかな?



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内計器類

左から、ロール角・ピッチ角計、速力計(kt:ノット)、風力(m/s)と風向の風針儀、右端のディスプレイは消灯しててよくわかりません。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内マグネットコンパス

マグネットコンパス(磁気方位盤)とその説明パネルです。航海中の当直士官位置の後ろ、操舵装置の前にあります。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内マグネットコンパス窓内部

マグネットコンパスの窓から中を覗いたところです。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内ジャイロコンパス ジャイロレピータ

ジャイロコンパスです。ここにあるのはジャイロレピータで、艦内のマスタージャイロが指す方位を電気式モーターで伝えます。古い艦艇のマスタージャイロは大掛かりな機械式で、不調時の再起動から安定するのに時間がかかるらしいですが、比較的新しい艦艇のマスタージャイロはリングレーザージャイロという方式になっているそうです。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内操舵コンソール右側より

操舵装置です。前方の磁気方位盤の覗き穴的なのがありますが操舵手席から読み取れるようになっているのかな。2枚の説明書きの内容は以下の通りです。

| 電気式舵制御装置
| 電気信号をモーターに送る事によ
| り舵を動かす油圧を制御し舵を操
| 作する。緊急時に備え1号と2号
| の2つの制御装置と2つのモータ
| ーを装備している。

| 速力通信機
| 速力ボタンを押下することにより
| 2つあるスクリューの回転数及び
| 角度を変化させ速力を決定する。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内操舵コンソール左側より

同操舵装置を左側から撮ったところです。



ASE-6102 試験艦あすか ブリッジ内艦底管艦底弁操作箱

艦底管・艦底弁の操作箱、よくわかりませんが艦底の開口部から速力や航程を計測するセンサーを出したり格納したりするもののようで、ポチッと押したら艦が自沈してしまったりする類の物騒なものではないようですw



ASE-6102 試験艦あすか CIC説明解説パネル
▲ 画像クリックで大きめの画像(1920x1440)を表示します。

艦橋からラッタルで降りる途中にあった『あすか CiC A to Z』と題された説明パネルです。クリックして拡大するとたぶん読めると思います。しかし体育会系で理系脳が必要な自衛官という職業には人生を何度やり直してもなれそうにありませんw



ASE-6102 試験艦あすか 艦長室応接室

艦長室を覗いたところです。奥の丸い舷窓からは艦首方向の海が見えるみたいです。



ASE-6102 試験艦あすか 艦歴銘板

試験艦あすか の艦歴です。



ASE-6102 試験艦あすか 説明パネル3護衛艦たかなみ との比較

艦橋構造物から出ました。壁に貼られていた説明パネルです。現用の汎用護衛艦と比較してサイズは同規模なのですね。



ASE-6102 試験艦あすか 説明パネル4概要2

試験艦あすか 概要 の説明パネルです。SFアニメとかだとこの艦にだけ試験搭載されている新型兵器でしか対処できない敵性怪獣的なのが出現して主役級の活躍がありそうな気がしないではありません…ないか。乗員以外に約100名分の居住スペースというのは災害派遣時とかにいろいろと融通が利きそうですね。



ASE-6102 試験艦あすか 説明パネル5現在の主な装備品

現在の主な装備品 の説明パネルです。図のヘリコプター着艦航空標識は旧式の赤黄白色の扇型のものですね。



ASE-6102 試験艦あすか 救命ブイ 救命浮標 救命浮環 救難浮標 救命浮標

救命浮標です。



ASE-6102 試験艦あすか 右舷側3連装短魚雷水上発射管

右舷側の HOS-303、3連装短魚雷水上発射管です。12式魚雷の試験用ということで比較的新しい型の発射管です。



ASE-6102 試験艦あすか 艦尾ヘリコプター飛行甲板

艦尾のヘリコプター飛行甲板に来ました。赤黄白色の扇型の旧着艦航空標識から、現在の白色の逆「不」の字型の航空標識に変更する際にこの艦でテストが行われたらしいです。ヘリコプター格納庫には一応 SH-60J 哨戒ヘリコプターが1機収容可能です。汎用護衛艦では2機格納可能なのが多いけど、これも試験艦らしいところかな。



ASE-6102 試験艦あすか 艦尾より艦全容

艦尾から艦全体を撮ったところです。あすか と書いてあります。もう少し下がって撮れたらよかったのですが、艦首側と同様に岸壁の立ち入り可能区域が狭かったので…。



ASE-6102 試験艦あすか 艦前部メインマスト背面

艦の前半部です。こういうアングルで艦全体の後ろ姿も撮りたかったのですけど。



ASE-6102 試験艦あすか 自衛艦旗 旭日旗 日本軍艦旗

ではまた。

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9月到着分

9月到着分のアニメ BD とかです。

2018年9月到着分アニメ Blu-ray/ Bluetooth ワイヤレスイヤホン

2018年春期(2018年度 第1四半期)アニメは、ヒナまつり 全6巻の第4巻が届きました。
2018年夏期(2018年度 第2四半期)アニメは、はねバド!全6巻の第1巻が届きました。あまりにアンチ様のお声が大きいので、原作漫画を電子書籍で既刊13巻まで読んでみて、原作既読組が文句を言うのはわかりましたが、戦闘妖精雪風とかプラネテスとかみたいにアニメと原作とは差異があるものとして両方楽しめないものなのかなあ、とは思いました。オーバーロードⅢは10月リリース開始予定です。他にも何かあるような気がしますが夏アニメについては未だに積んでるのが多いので…。

KITE UNCUT は、AT-X で放送された15禁編集版の A KITE INTERNATIONAL を観てからなんとなくポチりました。日本国内でリリースされたものはさほど描き込まれてもいない結合部に無駄にモザイクとかかけてたのかなあ、なんて思いました。

PASONOMI TWS-X9 と Akiki TWS-P10 というのはワイヤレスイヤホンです。使用感についてはもうちょっと使ってみてから書くかもしれません。





2018年秋期(2018年度 第3四半期)アニメ番組のチェック表です。
あくまで自分用に作ったメモなので日時等は信用しないでください。

2018年秋期(2018年度第3四半期)アニメチェックリスト

この表には記載してないけど録画するリピート番組もあるし、
録画はしないけどリアルタイムで観る予定の番組もあります。





前々回の記事でちょろっと書きましたが、ニコン D7500 を購入しました。カメラが変わったところでブログに掲載する写真画像だとか、フジプリで四切ワイド(B4相当)~ A3版にプリント発注してフレームに入れてひとり眺めてニヨニヨする程度ですので D5500 で撮ったものより優れた写真になるわけではないでしょう。全く同じ条件下の被写体を撮って等倍表示で並べて見比べたら違いはわかるのかもしれませんが…。実際、過去に 1インチコンデジのソニー DSC-RX100M2 で撮った写真を APS-C 一眼レフの D5500 で超えられたとは思わないです。でも D7500 になってファインダーの視認性や(サブコマンドダイヤルとか機能ボタンの数とか)インターフェイスは向上しますので、写真を撮ることがもっと楽しくなればいいなあと思っています。

ニューカメラ ニコン D7500

ネックストラップはわざわざ同梱品の黒地に黄色文字のとは色違いの灰色地のにしました。若干青みのグレーに白い文字が軍艦みたいで自己満ポイント高いのです(幅の広いストラップは軽量機には不要ですし、首の後ろの方に Professional とかロゴがあったりしますので…)。ネックストラップの装着の仕方ですが、以前 D5500 に説明書通りに付けたら端っこがぴょっと余って外に出る感じだったのですが、今回 D7500 に説明書通り付けたらいわゆる「ニコン巻き」になっていました。

レリーズは、リモコン ML-L3 だとコイン電池が不安なのと受光部がカメラ本体の前面にあるので、有線のリモートコード MC-DC2 にしました。手持ちの Android タブレットや iPod touch に SnapBridge アプリを入れて遠隔でフォーカスポイントをタッチしてシャッターを切るというのも遊んでみたのですが、やはりまだ少し不安ですね。
予備バッテリーは同梱品と同じ EN-EL15a を買いましたが EN-EL15b という大容量型(充電器も専用のが必要だったかな?)が出たので失敗したかなあ…と思いましたが、これまで撮影途中にバッテリー交換が必要になった経験がないのでお守りとしては十分かと。
あと自己満ポイントとしてアクセサリーシューカバー BS-1N を付けました。

ここまではよかったのですが…テキトーに試し撮りして、カメラ背面液晶画面に表示される写真画像(サムネイル)は、まあちょっと暗いかな?程度だったんですが、PC に(D5500 のときと同手順で)Lightroom で取り込んでみるとすごい暗いのです。感覚で言うと 1.5~2段くらい露光量を上げないと適正露出に見えない状態。最初は jpeg がやや明るくて RAW の画像がすごく暗い感じでしたので初めてニコン純正ビューアソフト(これの動作が糞重い)を入れて表示してみるとあまりおかしな感じがしない…ということでアドビのサポートを受けて PC画面共有しながら Lightroom がおかしいのかな?という結論になってしまいまして、取り込んだデータはすべて露光量を 1.5段くらい上げるような設定にしてたんですが…やっぱそれ変だよと思い直してカメラ背面画面のヒストグラムを表示して右側(明るい方)の 1/3 くらいが地べたを這っていて左側(暗い方)のピークが連続しててっぺんに達している異常事態にやっと気づきました。ニコンに電話して設定を初期化したりレンズを換えたりとかしながら A(絞り優先オート)、P(プログラムオート)、AUTO(自動)の各モードで何枚も撮りましたが、どれもこれもヒストグラムが左側に極端に偏りすぎているということで「初期不良の疑いがある」とニコンの中の人も認めたので、販売店の実店舗に持ち込んでニコンに送ってもらうことになりました。ニコンさんは 3週間くらいかかるかなぁと言われたのでだいたいひと月くらいは戻ってこないのかなあ。そういうわけで現在、D7500 は手元にないのです。まあ敢えてイベントのオフシーズンに買って操作を練習して仕込んでおこうかなという感じでしたのでいいんですけど、いややっぱよくないですよ?





夏の横須賀には SLIK F153 という三脚を持参したのですが、かなりグラグラで1段だけ脚を伸ばして、エレベータもあまり上げられない状態でした。あとでちょっと購入履歴を漁ってみると 2013年1月に 1,549円で買ったやつで、説明書きによると耐荷重は 990グラム…これはいけないと思って三脚も新調しました。

三脚 MACTREM PT55 Papuma

MACTREM の PT55 Papuma という聞いたこともない中共(中華人民共和国)のブランド品なのかな?耐荷重は 3キログラムとも 5キログラムとも書かれていてどっちやねん?と思ったのですが、現物が届いて説明書を眺めても耐荷重とか書いてませんでした…。なんか樹脂製パーツがやたらと多くてやや不安でしたが、立ててみると意外と安定しました。「重力フック」という謎パーツはバッグ等をぶら下げてその重みで安定させるものらしく、実際かなりしっかりと立ってくれるっぽいです。でもあまり重いものをぶら下げたら軽く耐荷重をオーバーしそうなのでほどほどにします。





PCデスクの脇にブラザーの複合機を置いてる台があって、その下に PC用スピーカーに繋いだヤマハの一番安いサイコロ型のサブウーファを置いてたのをデスクの内側に移動して場所を作り、HB-68EM という 68リットルの防湿庫を設置しました。それまではコンデジを半透明樹脂製のドライボックスに、あと 20リットルの小さな防湿庫を AV機器ラックに置いていたのですが、この機会にまとめられたらいいなと思って…。

HOKUTO 防湿庫 HB-68EM (68L タッチスクリーン/LED)

2枚のスライド棚で 3段になっている一番下に温度/湿度計を入れておいて、本体の除湿ユニットの運転を見守っているのですが、本体は 35%と表示されてるのに一番下の湿度計は 44~43%にしかならない…こんなものでしょうかね、除湿ユニットがペルチェ方式の廉価品ではありましたので…。

ではまた。

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プロフィール

イヴュマー

Author:イヴュマー
現状はガンプラ万年ビギナー。
目標は完成品を増やすことと、
脱ビギナーを果たすことです。
アニメ観たり軍艦を撮ったり、
楽しい誘惑は多いですけどね。

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